多目的IOTプラットフォームとして

(1)スマートハウスの実現

ホームエネルギーマネジメント(HEMS)に限らず、セキュリティや高齢者見守り、在宅医療など “スマートハウス”を構成するシステムを一つのプラットフォーム上に追加して行くことが容易。 (システム領域に合わせて複数のゲートウェイを置く必要がない)

(2)活用イメージ

①対話型コミュニケーションロボットを使った、見守りシステム

   - エアコン制御を完全自動化し、見守り機能を追加 -

②複数の家電・センサーが協調動作する (Collaborative H.E.)

競争優位性 ~製品のアプローチ

(発想の違い)

弊社の製品は「スマートフォン的」アプローチを、他社の製品は「家電的アプローチ」を取っています。 このアプローチの違いは、製品の機能拡張性に大きな影響を与えます。